耐熱300℃用のゴールドクリヤー。自動車メーカーがアメリカへ輸出用に使用していると言うが。耐熱性はこれが限界らしい。 |
spec鋼板の為、耐熱プライマー500℃対応を下塗り後、上塗りは急加熱急冷却用600℃対応の黒艶消し。 |
展示会用に出品したマフラー。下塗り500℃プライマーを塗布。その後ゴールドメタリック塗装、160℃×30分強制乾燥。クールダウン後、マスキング。3-coat後のメタリックゴールド塗装。耐熱塗料は膜が弱いので、2-bake後、すぐマスキングを剥がす。 |
ハーレー用エキゾーストパイプ。バイクの純製用は半艶黒が殆どだが、急加熱急冷却用の耐熱黒に半艶はない。耐熱温度600℃艶消し黒で塗装。 |
多分国産バイク用のフロントとリアー。ステーも耐熱で塗ってしまったが、アクリル半艶黒で塗るべきところ。 |
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かなりの凹みを肉盛りしたものの再塗装。旧塗膜がのこっていたが、塗膜が死んでいる上にサビがかなり進行していたので、全剥離。途中なんと旧パテ付けが見つかりしかもチョーキングを起こしていた。最悪。1-coat、1-bake目ではサビに喰われた部分が星型に転々と模様のように出てしまう。予想通り2回目でも膜厚足りず、写真は3回目やっと完成。もううんざりと、いったところ。 | |
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耐熱ハンマートン 耐熱でハンマートンとなると、かなり珍しい部類に入ると思います。 左右のT.P.はメタリックにしても、黒の‘より’が出ずイメージと違ったものになってしまいました。 普通のシリコンと耐熱のシリコンの違いでしょうか。 実際の製品を塗ってみると、シリコンの抜けさえも消えてしまいました。 やはり真ん中のT.P.ようにノンメタでないとだめのようです。 |
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エキゾーストマフラーテール材質はテール部がSUS、パイプ部はアルスター。下塗りプライマー、上塗りマフラー用の耐熱黒。 |
タコ足材質は通常のP管。4-2typeの2ピースのタコ足エグゾースト。旧アルファロメオ用。 |
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